Buongiorno! Come stai?

イタリアを中心に、日々感じることを思いつくままに綴っています。
Io? ...mmm,
今年の目標はイタリア留学!そんな毎日の出来事を。
...cosi cosi.

cosi cosi


cosi cosiって、イタリア語で「まぁまぁ」という意味。そんな日々の出来事を。イタリアのコトが多いかも。
あれから



 時間のたつのははやいもので、気がつけばもう夏。
 前回エントリーしたのが昨年の7月末で、それからもうすぐ一年たとうとしている今、私はペルージャで生活中。
 去年の10月にイタリアに来て、語学を学んで8ヵ月。思った以上にはかどらない勉強と文化の壁になやむ日々。でも自分とおなじ道を歩こうとしている同世代の友人たちと出会って、いい刺激を受けてます。




コメント(0)| Track back(0) | 2005-06-08 03:13:03







いとこが上京中。長い大学の休みのはじまりを東京で遊びつくすことに決めたらしい。てはじめに原宿でお買いもの。
彼女と友人にひっぱられて何年振りかに原宿ラフォーレに来たのだけど、ここのセールは初体験の私。
セールなんて生易しいものじゃない。ここは戦場。タイムセールを叫ぶ何十台もの拡声器。ワゴンに駆け込む十代。キャミの奪いあいが時に罵りあいになるけど、あらたな「獲物」が投入されるたびに彼女たちは共同戦線をはり、戦友になり、おたがいのメアドを教えあう。
平和主義者の私がこの修羅場にかなうわけない。三軒目にして撤退。交差点はすむかいのラバッツァにてアイスカフェモカをすすってマス。




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-24 15:50:10



シェケラート



 暑い日が続くときにかぎって仕事で外出しなければいけなかったりします。というわけで、ここ三日間、都心の40度を越すコンクリートジャングルを歩いてたら二キロほどやせたkiraです♪
 ・・・なんて、喜んでられません。やせたをとおりこしてあきらかにやつれてます。
 食欲も落ちて、典型的な夏バテ。とりあえず何か口にしなくてはとぼーっとあたりを見回すと、セガフレードが。
 ABICCIさんのところで、セガフレードにカフェ・シェケラートという夏のイタリアの飲み物があるという書き込みがあったのを思い出し、ふらふらとレジで注文。ついでにチョコをひとつ買って受取りのカウンターで待つ。
 カウンターにもたれて待っていると、目の前にカクテルグラスが差し出され、店員さんがシェイカーを振り始める。「?!」と驚く間にシェイカーから注がれた液体でグラスは満たされ、仕上げにココアパウダーが降られる。
 なるほど、これがシェケラート。冷えたカフェがのどごしさわやか。
 おいしいのだけど、ちょっとお昼の新宿では気恥ずかしかった。




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-22 13:52:36



福寿



同僚が結婚して、幸せのおすそわけに紅白の乾菓子をいただきました。こういうの、なんていうんだっけ?ラクガンは栗味だし・・・。ほのかにお砂糖の味がして、口のなかでふんわりとける。
イタリア行くのに辛いのは、和菓子とお茶が手に入らないコト。静岡出身なので。




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-20 18:41:08



天国の本屋




天国の本屋

かまくら春秋社

←check!
 昨晩仕事帰りに立ち寄った本屋さんに、「天国の本屋」シリーズの1作目が置いてあったので、つい買ってしまった。

 就職活動中のサトシ。彼はどんなことにも打ち込めず、そんな自分を見抜かれて就職も全敗中。ある日彼は天国にある本屋、"ヘブンズ・ブック・サービス"店長ヤマキに無理やりバイトとして天国につれてこられ、訳もわからぬまま働くことになる。最初は不満だらけのサトシだけれど、働くにつれこれまで感じたことのない充実感に満たされていく。そして少しだけ積極的になったサトシは、難しい性格をしたレジ係のユイの心を開こうと…。

 1作目を読むと、おととい読んだ「恋火」がより深くなるだけでなく、1作目自体もやさしい、いいおはなしでした。前回のエントリーにも書いたけど、この「天国の本屋」シリーズは『小説』と言うよりも『おはなし』、『ものがたり』だと思う。おとなの、『おとぎばなし』。
 人物描写や構成はけして複雑じゃない。「あ、きっとこのつぎはこうなるんだろうな」と先を読むこともできる。でもそれは悪いことじゃない。そこで著者に裏切られることなく、安心して次のページを繰ることができて、おだやかなきもちになれる本と、私は久しぶりに出会ったような気がします。

 2作目も、さがしてみようかな。




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-13 18:31:11



天国の本屋 恋火



天国の本屋 恋火

小学館

←check

 晴れ間ものぞいた夕方、買い物に新宿に出た。
 無印でジンコウのお香とラベンダーのキャンドルを、マツキヨでコンタクトの洗浄剤を買ったあと、紀伊国屋書店の店先に並べられた文庫本を眺めて歩く。とくに目当ての本があったわけじゃない。折角新宿まで出てきたのだから、もう少しいたかっただけ。
 そのとき、「天国の本屋 恋火」が目に留まった。

 映画にもなっている短編。表紙を埋め尽くさんばかりに大きな竹内結子と玉山鉄二の写真の帯に気後れしてこれまで手にすることなかったのだけれど、時間もあることだしページを繰ってみた。
 その瞬間、「ヴェルディの『椿姫』」という文字が飛び込んできて、そのままレジに向かっている自分がいた。

 三越裏のセガフレードに行き、読み始める。この作者はことばの使い方が格段にうまいというわけではなかった。ストーリーも、どこかで聞いたことのあるような、先の読めるものだった。

 でも、まっすぐなお話だった。

 ラブストーリーに分類できるのかもしれない。でも、一概にそうとも言えない。でてくる人誰もがやさしくて、親切で、そうしたやさしさが一つ一つ結びついていくことで進んでいくお話。はたして今の世の中に、こうした人たちはどれくらい残っているのだろう。ありえない、おはなし。

 主人公のピアニストくずれは、天国の本屋でバイトをする。ときには子どもにせがまれて、絵本を読む。「しろいうさぎとくろいうさぎ」のおとぎばなし。

 おとぎばなしって、子ども時代を過ぎてしまうと自分に子どもができるまで読まないもの。そして子どものいない私はもう20年近く触れることすらなかった。

 この小説の読後感は、おとぎばなしを読み終わったときの子ども時代のそれに似ている。




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-11 23:46:39



tokyo tower





 江國香織さんの小説、「東京タワー」が映画化されるという話を、タワーを見てたらふと
思い出した。ちょっと、感情移入しづらかったあの作品。どんな映画になるんだろう?

 それにしても、六本木から見える東京タワーは、どこか非現実めいて見えない?まわりの喧騒がうそみたいに、静かに、おだやかに立ちつづけるタワー。
 にっこり微笑んだ、サンタクロースみたい。季節はずれだけど。




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-11 00:02:08



ペルージャ外国人大学 手続きその2 授業料を送金する



 さて、パンフレットと申請書を入手したら次は授業料を支払わなくてはなりません。授業料は最低1ヵ月分〜希望通学期間全額を支払います。ペルージャ大学の規定では最低1か月分の授業料が前納されていれば滞在予定期間の長短に関わらず入学許可証が発行されるそうです。
 いったん支払った授業料はいかなる理由があろうと返金されないそうなので注意してください。またその逆に希望通学期間全額分を支払えなくとも、残金を現地で払い込むこともできるそうです。
 ただし、日本でのビザ取得のために必要な最低納入期間があるようです。全額支払わない場合、イタリア大使館・領事館窓口でペルージャ外国人大学での滞在予定期間に見合ったヴィザを取得するために必要な授業料納入証明書の最低限度について確認する必要があります。いろいろな掲示板を見ていると、4ヵ月分の授業料でビザを取得したという人が多いようですね。ただ私は9ヵ月満額支払ったためこの確認をしてはいません。一部入金しようとする方は必ず確かめてください。

 学費の入金の方法には、"UNIVERSITA' PER STRANIERI DI PERUGIA"(ペルージャ外国人大学)宛の
「assegno bancario non trasferibile(非譲渡小切手)」、「vaglia postale internazionale(国際郵便為替)」、UNIVERSITA' PER STRANIERI DI PERUGIAを振込先としたウエスタンユニオンの「sistema Quick Pay(クイックペイシステム)」、銀行振込があります。ちなみに私は国際郵便為替で支払いました。手数料も少ないことから、この方法で支払う人が多いようです。ここではその他の送金方法についても『成功する留学I イタリア留学』116-117ページや掲示板を参考にまとめてみます。こうした振込みを実際になさった方がいらっしゃったら、ぜひコメントをお寄せください。

1. assegno bancario non trasferibile(非譲渡小切手)
 小切手は外国為替取り扱い銀行で作れます。
 小切手作成の際は、送金依頼書の「受取人」欄に正式な学校名、もしくは学校指定の受取人名を記入すること。小切手は1〜3日ほどで作成でき、手数料は5,000円だ(東京三菱銀行の例)。
 小切手は、入学願書とともに書留郵便にして送る。学校が書留郵便を受け取った証拠として、後日受取証が送られてくるので、送金依頼書の控えと一緒に現地に持っていこう。
(斜体部分『成功する留学』より)
 手続きをする銀行が本店である場合、翌日には小切手は発行されるようです。

2. sistema Quick Pay(クイックペイシステム)
 パンフレットによると、即座に入金確認ができ、入学許可も早くできる国際送金サービスのようです。ただ、日本での正規の取り扱い先はスルガ銀行だけのようです。
スルガ銀行 ウェスタンユニオン国際送金サービス
 手続きの詳細は上記リンク先をご覧ください。振込先は、パンフレットに記載されています。
Company Name: UNIVPERUGIA,JW
Local/Code City:Perugia-Italia
Account Number #01
(*03-04年度 要確認)

3. 銀行振込
 日本語サイト、およびそこに掲載された申請書には載っていませんが、銀行振込による入金も可能です。英語、フランス語、イタリア語のパンフレット23ページには紹介されています。

 手続きは外国為替取り扱い銀行で行う。2、3日ほどで完了する「至急扱い」と、1週間ほどかかる「普通扱い」の2種類があり、手数料は至急扱いで5,000円、普通扱いなら4,000円だ(東京三菱銀行の例)。また、日本の銀行に支払う手数料のほかに、現地受け取り銀行の手数料が1,600円分ほど必要になる。この手数料も、送金する側で支払うことになる場合もある。

と、『成功する留学』に紹介されている銀行振込。電信なら2、3日ということもあり、当初私はこの方法で送金しようと思って家の近くにあるみずほ銀行の支店に行きました。2時ちょっと過ぎに行ったのですが、窓口で「取扱い時間は11時から14時までなので後日いらっしゃってください」との回答…。
 翌日出直して行き、もう少しで支払い依頼書の記入も終了というところで、
「現地の銀行の手数料はおいくらですか?」
と窓口のお姉さん。
「えーと、それは私が調べるのですか?」
「えぇ、当行ではわかりかねますので、このウンブリア銀行さんに電話かメールでお問い合わせください。」
 2日目も玉砕。でも『成功する留学』には1600円と書いてあるので、ひょっとして銀行によっては窓口で調べてもらえるのかも、と思い、東京三菱銀行で外貨送金担当をしている友人に久しぶりに連絡をとって尋ねてみました。すると、
「みずほはサービス悪いね。ちょっと調べればわかるんだけど。うち(東京三菱銀行)では各国別に現地の銀行手数料のデータベースがあるのよ。でも手数料ってけっこう変わるものだから、こちらで把握しているとおりの金額じゃないこともあるのね。だからうちは、依頼するお客様からデータにある現地手数料プラスアルファをいただいて、不足の無いように振込みをしてるわ。今手元にデータがないから何とも言えないけど、イタリアだったら確か1600円じゃないかしら?」
 …というわけで、銀行振込をされる場合は東京三菱銀行をオススメいたしマス。
 振込先は、パンフレット上に指定された口座番号になります。
to the Banca dell'Umbria-branch nº6,
account number nº110000980
(A.B.I. 6235-C.A.B.03198)
SWIFT-Address:CRPG3PIT
(*03-04年度 要確認)
 ABIは銀行コード、CABは支店コード、SWIFTは海外からの送金に必要なコードです。
 ただ銀行振込みは、現地での入金確認に時間がかかることもあるようですので、できるだけ早めに送金したほうがいいようです。とある掲示板で、これはフィレンツェ大学の場合ですが、電信扱いで支払い後、大学にどのくらいで入金確認できるのか問い合わせた方が、"10日間"と言われて愕然とした、と言う話が載っていました。大学側も毎日銀行に行ってるわけではないので、こうしたタイムラグが起こるようです。
 また前述のように、日本語の入学申請書への記入については「銀行振り込み」の項がありませんので、Cのクイックペイシステムの下に「D」を手書きでつくって、bonifico bancarioと記入します。

4. vaglia postale internazionale(国際郵便為替)
 私も含めて多くの方がこの方法を使っているようです。
 国際送金取り扱い郵便局で手続きする。国際送金依頼書に受取人と差出人の名前や住所、送金目的などを記入すればいい。手数料は、送金する額が日本円にして10万円以下なら700円(口座宛てに送金する場合)、または1,000円(住所宛てに送金する場合)ほど。送金金額が高くなると、手数料も上がる。口座宛てで約1週間、住所宛てなら5〜10日間で届くはずだ。
と『成功する留学』には載っているわけですが、ペルージャ外国人大学に送金する場合は住所宛てで送金することになります。住所は、
Universita' per stranieri di Perugia
Palazzo Gallenga-Piazza Fortebraccio,
4-06122 Perugia
ITALIA
です。
 私は9ヵ月分、233ユーロ×9=2097ユーロ≒280000円払いましたが、手数料は2000円でした。

 銀行で電信扱いにしても2、3日で入金確認されるとは限らないので、この方法が一番ベターなのではないかと思います。

 そうそう、私の申し込んだのは3ヵ月1タームのイタリア語イタリア文化コース(CORSI DI LINGUA E CULTURA ITALIANA)ですので授業料は1ヵ月233ユーロでしたが、コースによって金額は違っているので注意してください。

 さて、こうして支払いが済んだら、次はいよいよ申請書を送付します!




コメント(3)| Track back(0) | 2004-07-04 01:49:55



ペルージャ外国人大学 手続きその1 パンフレットと申請書を手に入れる



 さて、紆余曲折ありながらペルージャ外国人大学への9ヵ月の留学を決意したわけですが、これもまたすんなりと手続きが行くわけではありません。そこで七転八起、いろいろ調べてみた情報を少しずつまとめてみようと思います。

 ペルージャ外国人大学への入学申し込みについては、その日本語ページにまとめられています。
ペルージャ外国人大学 日本語ページ
年毎に微妙に変わる手続き内容を考えると比較的よくまとめられていて参考になります。
 まず入学には、希望のコースの開始より最低1ヶ月前までにDOMANDA DI PREISCRIZIONE(入学許可申請書)によって申し込み手続きをする必要があります。現地の大学内学生課において直接手続きをすることもできますが、3ヶ月以上の長期の留学の場合、日本人はあらかじめ就学ビザを日本において取得する必要があります。
 いったんペルージャに行って学生課で手続きをし、帰国後ビザを取得し再度渡伊…、なんてことはよほどのお金の余裕がないとできないわけで、3ヵ月以上の就学を志すほとんどの人は日本からの申し込み手続きをすることになるでしょう。私もそうです。
 まず、申請書を手に入れなければなりません。申請書を手に入れるにはいくつかの手段があります。

1. 手紙、ファックス、eメールで大学にパンフレットを請求する
 ペルージャ外国人大学では毎年度授業内容のパンフレットを作成しています。そのパンフレットを手紙、ファックス、eメールなどで請求します。
 「請求したくても語学に自信がない…」という方は、ダイヤモンド社から出ている『成功する留学I イタリア留学』('03-04年度版では106、107ページ)、またはナツメ社の『イタリア語の手紙の書き方』などを参考にするといいと思います。(付記:『イタリア語の手紙の書き方』は現在絶版となっており、版元にも在庫がまったくない状況です。この本はかなり丁寧に手紙の形式を説明しているので、私も今後のためにもぜひほしいのですが…。担当者の方いわくたまに返本があるらしいので、私は返本があったら連絡していただけるようにお願いしてあります。それまではたまーに、国会図書館で借りて読んだりしてます。)



イタリア留学〈2003~2004〉

ダイヤモンドビッグ社

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イタリア語の手紙の書き方

ナツメ社

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2. パンフレットと申請書をネットからダウンロードする
 パンフレットと申請書は、ペルージャ外国人大学のサイトからダウンロードすることもあります。イタリア語、英語、フランス語版がPDFファイルで用意されていますので、自分に適したものを選びましょう。
イタリア語
英語
フランス語
 一番わかりやすいであろう、英語のページを例にとると、画像と"2003-2004"と書いてある部分がパンフレットへのリンク、その右隣の"Form A""Form B"と書いてあるのが申請書へのリンクです。Form AとForm Bの内容は異なるので、注意してください。

3. 日本語版申請書Aのみ、ネットからダウンロードする
 さて、最後のこの方法がもっとも楽な方法です。パンフレットの内容の大事な部分は、日本語サイトにおおむね書いてあるのでそれで済まし、申請書は同日本語サイト内からダウンロードして手に入れます。
申請書へのリンクのある"入学申し込み手続き"のページ
 この方法だと、申請書は"Modello A"と呼ばれるものしか手に入りませんが、"Modello B"は申込者へのイタリア語能力に関するアンケートであり、提出しなくてもかまわないのでお気になさらず。もし不安なら"2"の方法でダウンロードしましょう。

 さて、パンフレットの内容を把握して、申請書も手に入れたら次は送金!




コメント(0)| Track back(0) | 2004-07-03 00:26:46



お詫びとご報告



 みなさん、ごぶさたしています。kiraです。

 本日はみなさんにお詫びとご報告を。

 以前より公言してきましたイタリア留学ですが、国立大学への入学をとりやめることにいたしました。応援してくださった方々、ご迷惑をかけた方々にはほんとうに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 いろいろ経緯はあるのですが、体調等を含めて自分の実力に自信が持てないことが大きな理由です。

 そこで初心を新たにして、まずはペルージャ外国人大学へと入学することに決めました。10月1日から始まるコースを目標に手続きを行う心積もりでおります。なにぶん日が差し迫っており、こちらにご報告できない日も多いことかと思いますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 取り急ぎ、用件のみにて失礼いたします。

kira 04/07/04




コメント(6)| Track back(0) | 2004-07-02 21:38:34







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